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​短編「フェアロビクス」

「フェアロビクス」

作・演出 高野桂子  振付 乗松薫(太めパフォーマンス)

フェアとは、公平で良心に恥じるところがなく正しいことという意味。フェアロビクスは、フェアのイメージを他人と共有することで自分自身の正しさを決定することができるエクササイズです。

フェアに生きるためのエクササイズ、フェアロビクス。

さあ、あなたも揺るがない正しさを手に入れましょう!!

2018/5/5,6  上通演劇まつり@アートロフト

​2018/6/16,17 守祭2018@自宅劇場

2nd Season「執活-しゅうかつ-」

就職活動で不採用つづきの女がたどり着いたのは北の港町。フェリーターミナルで「影の絵」を描き続ける路上生活の男と出会い、少しずつ「あるべき自分」が描き変えられていく。

就職活動中の登場人物が作り上げている「社会人」という概念を人型のオブジェで表現し、滞在制作した北海道苫小牧市で見た風景などを散りばめた作品。

9/3 三股公演@えき劇場(JR三股駅・M★うぃんぐ)

9/9,10 久留米公演@Gallery Earl Grey

9/23,24 日田公演@Contemporary Space CMVC

9/15,16 福岡公演@konya-gallery

9/29,30北九州公演@スタヂオタンガ

パネルシアター「森とまちを未来につなぐ」

木の家づくりの工務店【未来工房】さんからの依頼を受け、大きな絵にイラストを貼ったり動かしたりしながらお話を進行させていく形式のパネルシアターを創作。

森の自然な営みが海を豊かにし、そして人から町へ…。まちに暮らす人には遠い森が、実は豊かな暮らしに欠かせない存在であること、森を守ることの大切さについて、お話やクイズを通して共に考える作品。

7/22 『みらい☆いす』をつくろう@久留米シティプラザ六角堂広場

10/15 さが環境フェスティバル2017

苫小牧えんげきラボ「あるものないもの」

2017年8月

苫小牧えんげきラボ市民参加作品「あるものないもの」

苫小牧って何もない?苫小牧について調べ学習をすることになった中学生たちが改めて自分たちの住んでいるまち、記憶、友達との関係を見つめ直す物語。

 

苫小牧えんげきラボとは

北海道苫小牧市で参加者を募集し、年齢や性別を越えて演劇作品を創作することで市民の想像力や創造力を育てることを目的とした企画。PUYEYは招聘アーティストとして市民参加作品と新作を滞在制作した。

シアターマーケット「セリフのない紙芝居」

シアターマーケットというシリーズ最初の作品。

セリフがないのでイラスト、音、パフォーマーの動きを見ながら物語や登場人物の心情を想像して楽しむ作品。

5分程度の作品なので通りすがりの家族連れ、サラリーマン、外国人など多様な観客が足を止めた。

4/16 呑山観音寺

4/28〜30 グローバルビレッジ@天神中央公園

5/27,28 まちドラ!2017

7/5 ビハーラ今泉

6.8月北海道苫小牧市内数カ所

シアターマーケットとは?
 

フリーマーケットやイベントに参加して

どなたでも気軽に観れる小作品シリーズです。

不特定多数の目に触れる事によりPUYEYの認知、

パフォーマンスの研磨を目指します。

随時、レパートリーを追加していきます。

1st Season 「てばなしばなし」

1st season「てばなしばなし」

構成・演出:高野桂子、五島真澄

 

9歳の女の子、美咲が偶然こっそりギターの練習をしていたおじいさん登士雄と出会い、心の交流を通して少しだけ成長する物語。

舞台美術や照明を使わず、二人の体とギター1本のみによる観客の想像力に働きかける演出で様々な情景や登場人物の心情を描いた。

 

2016年7月16,17日久留米公演@Gallery Earl Gray

    8月6,7日北九州公演@YUKI DANCE-LOOP

            8月13,14日福岡公演@FUCA

            8月24~26日日田公演@文化交流館石蕗

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